不動産でこんなお悩みありませんか?WORRIES
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老朽化した空き家を
手放したい -
相続したけど
売却して現金化したい -
住宅ローンを
払っているが売却
できるのか? -
住み替え資金のために
売却したい -
遠くに住んでいて
管理ができない -
不要な荷物や家具が
残ったままで、退去する
時間もお金もない
オオスギ地所の強みSTRENGTHS
小さなご依頼から始まる、安心の不動産サポート
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地元密着型の豊富な知識
地元で長年便利業として培った経験とネットワークを活かし、地域の不動産市場や住環境に関する情報を提供致します。また、人気エリアや学校区、交通の利便性などにも精通しており、お客様のライフスタイルに合わせた最適な場所をご提案できる点が強みです。地域コミュニティ等にも繋がりがあり、新しい生活を始める方々への安心感をお届けします。アフターサポートも充実しており、長期的なお付き合いを大切にしています。
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親身で柔軟な対応力
私たちの強みは、長年の便利屋業で培った「お困りごとを親身になって解決する」スキルに対する自信です。この経験を活かし、不動産取引においてもお客様の不安や疑問に寄り添い、安心してご相談いただける存在であり続けます。
不動産取引は大きな決断ですが、私たちは豊富な経験をもとに、物件選定から購入後のアフターケアまで一貫してサポートを行い、取引がスムーズに進むよう、全力でお手伝いさせて頂きます。 -
ワンストップサービスの提供
便利業として、草抜き、剪定、クリーニング、水回りの修理、電気工事、片付け、運搬、リフォームなど、幅広いサービスを提供してきました。
これらの経験を活かし、不動産取引においても、物件準備から引き渡し後のアフターケアまで一貫してサポート致します。面倒な手続きや調整を最小限にし、お客様が安心して取引を進められるよう、全力でお手伝い致します。 -
費用効果の高いサービス
地域に精通した運営体制を最大限に活かし、無駄を省いた効率的なサポートを提供することで、お客様に余計な負担をかけることなく、スムーズで安心感のある取引を実現します。地域特有の事情やニーズを基に、一人ひとりのお客様の状況に最も適したプランをご提案いたします。さらに、その後のフォローや長期的なサポートにも力を入れることで、期待を超える満足度を追求し、信頼に応えるサービスをお届けします。
不動産売却には2種類の方法があります!HOW TO SELL
ゆっくり派のお客様は仲介売却がおすすめ
最大の特徴
不動産市場価格での売却が可能
このようなお客様におすすめ
高値で売りたい方
売却したいが急いではいない
仲介売却のメリット
査定からお引渡しまでサポート
希望価格での売り出しができるため、高値での売却が可能
不動産仲介業者がサポートしてくれる
仲介売却のデメリット
売却までに長期化することもある
仲介手数料がかかる
仲介業者の査定額と差異が生じる場合がある
じっくり売却コース
- 売却の相談
- 査定依頼
- 物件調査
- 売却価格の決定
- 媒介契約を締結
- 売却活動
- 売買契約
- 決済
お急ぎのお客様は買取がおすすめ
最大の特徴
確実に即時現金化が可能
このようなお客様におすすめ
とにかく早く現金化したい
ご近所に知られずに売却したい
当社売却のメリット
プライバシーを考慮した売却が可能
直接の買取なので、仲介手数料が不要
現状のまま売却できる(売却後の責任なし)
当社売却のデメリット
仲介に比べ、売却価格が低くなる
業者が買取るため、誰の手に移ったか分かりにくい
スピード買取コース
- 売却の相談
- 査定依頼
- 物件調査
- 売却価格の決定
- 売買契約
- 決済
- 掲載物件数
- 15件
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- 0件
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更新情報INFORMATION
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廿日市市
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廿日市市の空き家バンクと補助金、正直な話
オオスギ地所の大杉です。 「廿日市市の空き家バンクって、どういう制度ですか」というご質問をいただくことがあります。補助金についても関心の高い方が多いです。 不動産業者としては少し言いにくい話も含まれるのですが、正直にお伝えします。判断されるのは所有者の方ですので、事実をそのままお伝えするのが一番だと考えています。 廿日市市空き家バンクとは市が空き家の情報を集め、移住・定住を希望する方に紹介する制度です。登録に費用はかかりません。登録期間は2年間です。 ただし、対象となる地域が限られています。
・佐伯地域 これは「一般の不動産業者が入りにくい中山間地域の空き家を、市がカバーする」という制度の趣旨によるものです。市街地の物件は、通常の不動産流通をおすすめされることになります。 補助制度は3種類あります空き家バンクに関連して、次のような補助制度が用意されています。いずれも要件があり、市への相談が必要です。
①家財整理の費用を一部補助(登録物件が対象) 「仏壇も荷物も置いたままで…」という状態の空き家は少なくありません。家財整理に補助が出る点は、知っておく価値があると思います。 ここが正直に言いにくい部分です空き家バンクには、ひとつ大事なルールがあります。 不動産業者が仲介として取り扱っている物件は、空き家バンクに登録できません。登録する場合は、業者の広告を取り下げる必要があります。 つまり、「不動産業者に依頼する」か「空き家バンクに登録する」かは、二者択一ということです。 不動産業者としては、当然ながら自社で仲介したほうが手数料をいただけます。だから空き家バンクの話をしたがらない業者もあるかもしれません。 でも、佐伯・吉和・宮島のような地域で、なかなか買い手がつかない物件をお持ちの場合、空き家バンクのほうが所有者にとって良い選択になることもあります。補助制度も使えます。 逆に、市街地の物件や、ある程度の価格で売却したい物件であれば、通常の不動産流通のほうが向いています。 どちらが良いかは、物件と事情で変わります判断のポイントを整理すると、こうなります。
空き家バンクが向いている場合
不動産業者への依頼が向いている場合 空き家バンクは、市が関わるのは物件の紹介とマッチングまでです。契約交渉や鍵の管理は所有者ご自身で行うことになります。この点も判断材料になると思います。 迷ったら、両方の話を聞いてください当社では、空き家バンクのほうが合っていると思われる場合、そのようにお伝えしています。売却を無理におすすめすることはありません。 また、当社はベンリー廿日市・五日市南店も運営しており、家財整理や残置物の撤去も自社で対応できます。空き家バンクに登録する場合でも、片付けだけをご依頼いただくことは可能です。 まずは現状を整理するところからで構いません。査定・ご相談は無料です。
廿日市市空き家バンクのお問い合わせ先
空き家のこと、どちらが良いか一緒に考えます。 |
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廿日市市
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廿日市市で不動産売却、まず何から始めますか
オオスギ地所の大杉です。 廿日市市で不動産の売却をご検討中の方から、よくこんなご質問をいただきます。 「まず何から始めればいいですか」 結論からお伝えすると、売ると決める前に、今の相場を知っておくことです。今回は、廿日市市で不動産を売却する際の流れと、事前に知っておくと役立つポイントを整理しました。 売却の流れは、大きく5つのステップ
①査定を受ける(無料) 一般的に、査定から引き渡しまで3か月から6か月程度かかることが多いです。ただし物件の条件や時期によって前後します。急ぎの事情がある場合は、買取という選択肢もあります。 査定には2種類あります机上査定は、登記情報や周辺の取引事例をもとに、現地を見ずに概算価格を出す方法です。ご自宅にお伺いする必要がないため、「まずは目安だけ知りたい」という段階に向いています。 訪問査定は、実際に現地を確認して精度を上げる方法です。日当たり、傾斜、擁壁の状態、設備の劣化など、資料だけではわからない部分を見たうえで価格を出します。 どちらも無料で対応しています。当社では、売主様に良く見せるための「化粧査定」は行いません。高い金額を出して媒介契約を取り、あとから値下げをお願いするようなやり方はしないという方針です。 売却前に確認しておきたい3つのこと1. 相続した不動産は、登記が済んでいるか 2. 傾斜地・擁壁のある物件かどうか 3. 残置物や家財が残っているか まずは相場を知るところから売却を決めていない段階でも、査定を受けることに問題はありません。むしろ、判断材料を持ってから考えるほうが、後悔のない選択につながります。 当社は廿日市市上平良に事務所を構え、廿日市市・大竹市・広島市佐伯区を中心に対応しています。地元で長く仕事をしてきた分、エリアごとの相場感や、買い手がつきやすい条件も把握しています。 売却を急かすことはしません。まずはお話を聞かせてください。
廿日市市の不動産売却、まずは無料査定から。 |
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廿日市市
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空き家処分は廿日市市のオオスギ地所へ
オオスギ地所の大杉です。廿日市市・大竹市・佐伯区で空き家のご相談をいただく機会が増えています。「親が施設に入り、実家が空き家になった」「相続したが遠方に住んでいて手が出せない」そんなお声が多いです。 遺品整理から売却まで、一社で完結できます空き家を処分しようとしたとき、多くの方がぶつかるのが「残置物・遺品の片付け」です。不動産屋に相談しても「片付けてから来てください」と言われることが少なくありません。オオスギ地所はベンリー廿日市・五日市南店と連携しているため、遺品整理・残置物撤去・産廃処理から売却・解体までを自社グループで一気通貫で対応できます。窓口が一つなので、手間も余計な費用も抑えられます。廿日市市内の空き家はもちろん、大竹市・佐伯区のご実家もお気軽にご相談ください。 関連ブログもあわせてご覧ください
廿日市市・大竹市・佐伯区の空き家処分、まずご相談ください。 |
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「相続が片付いてから」と待たなくて大丈夫です|廿日市市の空き... 手続きが済んでから、ではなく。|オオスギ地所 :root{ --ink:#23282B; --indigo:#1F3A44; --seto:#2E6B72; --mist:#EDF0EE; --paper... |
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広島市佐伯区の空き家売却は仲介手数料特例で安心
オオスギ地所の大杉です。広島市佐伯区でも、空き家や古家の売却についてのご相談が増えていますが、2024年7月の法改正により仲介手数料の特例が設けられ、条件次第で費用を抑えられる場合があることは、意外と知られていません。 広島市佐伯区の空き家・古家売却、仲介手数料の特例とは売買代金が税抜800万円以下の場合、2024年7月の法改正により仲介手数料の特例が適用され、最大33万円(税込)で対応できるようになりました。広島市佐伯区でも、古くなった空き家や実家の売却をご検討の方にとって、費用面の負担が軽くなる可能性があります。売却にかかる手数料が気になっている方は、一度ご相談いただくと安心材料が見つかるかもしれません。また、残置物や家財の整理まで含めて対応できる体制を整えているため、片付けから売却まで一つの窓口で進められる点も安心していただけるポイントです。 関連ブログもあわせてご覧ください
廿日市市・大竹市・佐伯区の不動産、無料でご相談できます。 |